立川市で家具、家電、オフィス用品、不用品回収をご検討の方へ

不用品回収 立川市

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立川市のごみについて

立川市では、2013年6月から家庭ごみ収集が戸別で行われることになりました。 また、回収が有料となりました。 回収は、可燃ごみが週2回、不燃ごみ、有害ゴミが週1回、資源ゴミは項目ごとに分けられていますが、週2回は回収があります。 ある年の調べでは、可燃物として排出されたごみのうちの10%ほどが実は不燃ごみでした。 そのうち6%ほどが資源としてリサイクルできるものでした。 また、可燃物の中にも14%ほどの紙資源が含まれていました。 これは、可燃物として排出されたごみのうち24%程度は、実は資源だったという結果になります。 立川では、ごみの減量やリサイクル活動に積極的に取り組んでいる事業所を『ごみ処理優良事業所』と して認定し、認定ステッカーを配布しています。 柴崎町のグランデュオ立川店、多摩信用金庫 南口支店、錦町の日本たばこ産業㈱立川支店、曙町の㈱ルミネ立川店、㈱伊勢丹立川店、富士ゼロックス多摩㈱などが認定されています。

立川市の粗大ごみについて

立川市では、粗大ゴミを処理する場合には直接持ち込むか回収してもらうかのどちらかになります。 持ち込みでも1日の持込量が合計100kg1kgにつき8円の手数料がかかります。 いずれにせよ、事前の予約が必要となります。 収集料金はポイント制で計算されます。 1000円券と300円券がありますが、300円券は単体で利用することができません。 1~10ポイントの場合には、1000円券が1枚必要です。 10ポイントを超えてからは、300円券が使用かのうですので、3ポイントづつのくぎりとなります。 11~13ポイントまでのは、1000円券1枚と300円券1枚の貼付が必要となります。

作業の流れ

まずはお電話でお問合せ。作業の内容を打ち合わせして時間を決めたらあとは片付け作業員にお任せ下さい!

新着情報 お知らせ・最新ニュース

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家電無料処分もいたします。詳しくは料金表ページをご覧ください

立川市について

立川市は、東京都のほぼ中央、西よりに位置しており、多摩地域の中心部分にあります。 市域の南側には東西に流れる多摩川が、北側には武蔵野台地開墾の源となった玉川上水の清流が流れ、地形は平坦です。 立川駅周辺は「ファーレ立川」など商業や業務などが集まり、近代的なビルが立ち並び多摩地域の商業の中心となています。 2001年の「東京の新しい都市づくりビジョン」で核都市に指定されています。

立川市の昭和記念公園

国営昭和記念公園は、昭和天皇御在位五十年記念事業の一環として、国が設置した国営公園で、総面積は180haに及びます。現在、約9割の165.3haが一般に開園されています。 「緑の回復と人間性の向上」をテーマとして、豊かな緑につつまれた広い公共空間と文化的内容を備えた公園です。5月にはチューリップが公園を華やかに飾ってくれます。

立川駅の周辺

ファーレ立川はJR立川駅北口の米軍基地跡地の再開発事業により完成したエリアです。 商業・業務中心の近代的ビルが立ち並び、世界各国からの109ものアート作品が街と一体になって新しい都市空間を創出しています。 ファーレとは、イタリア語の「創造する=fare」に立川の頭文字である「t」を加えて「FARET」と名付けられました。

立川市ってこんなところ

「立川市」の名前の由来は、多々説があり、平安時代末期から鎌倉時代にかけて、豪族「立河(立川)」氏が館を構えて住んでいたところからつけられたといわれています。 他にも、普済寺の付近に館(たち)があり、その近くを川(多摩川)が流れていたので館川(たちかわ)というようになったという説、 府中に国府が置かれていた頃、多摩の山々が横向き(東西)にあるのに対して多摩川は縦向き(南北)に流れていた川であり、国府から見て多摩川が流れてくる方向に現在の立川があったので タテ川、タチ川と呼ぶようになったという説などいくつかの説があり、いずれが正しいのかはわかっていません。 戦後は米軍の「基地の町」として歩みました。砂川町と合併し、その後1977(昭和52)年に立川基地が全面返還されると、基地跡地を利用した新しいまちづくりが開始され、 「心のかよう緑豊かな健康都市立川」を目指し自然を大事にしつつも、ビジネス都市としても発展していくニュータイプの都市です。

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