昭島市で家具、家電、オフィス用品、不用品回収をご検討の方へ

不用品回収 昭島市

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昭島市のごみについて

昭島市では、調理の際に生じた野菜のへたや果実の種など、いわゆる廃棄部や食べ残し、飲料水を入れる紙コップなど資源として扱われない紙類などの焼却処分できるものと、 落として割れてしまった食器や鏡、歯が折れてしまって使用不可となったハサミなど焼却処分できないごみと分別する必要があります。 これらは、有料の指定収集袋で排出します。 可燃ごみは週2回、不燃ごみは3週間に1回収集されています。 柔軟剤や消臭剤のパッケージや、豆腐、卵などの食品のパッケージはプラスチック系のごみに分類します。 プラスチック系ごみの回収も有料で、3週間に2回収集されます。 リサイクルが可能な古紙・資源は無料で収集してくれます。 古紙とは、ジャンプやマガジンなどの読み終えた週刊誌、宅急便・引っ越しなどで利用した段ボール、牛乳パックやジュースの紙パックなどです。 資源とは、料理酒の入っていたびんやジャムのびん、消臭スプレーやヘアースプレーなどのスプレー缶、フルーツの入っていた缶などです。

昭島市の粗大ごみについて

衣類を整理する衣装箱や大型のタンス、趣味で揃えたゴルフクラブなど、その時は必要なものであっても長年使っていなかったり、新しいものに買い替えたりして不要になってしまった大型のごみを有料で収集しています。 収集を市に依頼する場合は、事前申し込みと料金を支払ったことを証明する粗大ごみ処分券が必要となります。 自身で処理センターへ持ち込む場合は、上記は不要となります。 しかし、処理手数料として現地で家庭からの粗大ごみであれば1kgにつlき20円支払う必要があります。 例えば、食器戸棚は小さくでも20kgほど大きいものだと100kg近くになるものもあります。 仮に100kgのものを捨てるとすると、運ぶ労力プラス2000円ほどを支払わなくてはなりません。 労力とお金を使って疲れるだけのうえに、その粗大ゴミを処分するのに処理場では大変なエネルギーを必要とし、二酸化炭素を排出します。 これは、環境破壊にもつながります。 これを考えると、処分するのではなく必要としている方に譲ったりする方がよっぽど良いと思います。 市では、ほしい方と譲りたい方をつなぐお手伝いをしてくれます。 ぜひ活用してみてください。

作業の流れ

まずはお電話でお問合せ。作業の内容を打ち合わせして時間を決めたらあとは片付け作業員にお任せ下さい!

新着情報 お知らせ・最新ニュース

  昭島市の皆様へ

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昭島市について

昭島市は、東京都のほぼ中央に位置し、面積17.33平方Km、人口は約110,000人を数え、多摩地区の中核的な都市として順調な発展を続けています。 昭和29年5月1日、北多摩郡昭和町と拝島村が合併し、東京都で7番目の市として誕生しました。「昭島」という市名は、この二つの自治体名を合わせて命名されました。 明治の終わりに、製糸工場が相次いで操業し、蚕の育成のため大正時代には市域一帯が桑園化したこともありました。 その後、生糸価格が暴落し製糸産業が衰退傾向になりましたが、 立川飛行場に近かったため航空機を中心とする軍需工場と陸軍施設が相次いで建設され、人口が急増しました。 戦後東京の復興に伴い、市域でも新たな街づくりが進み昭島市が誕生しました。

拝島公園

拝島公園とは拝島大師、大日堂、日吉神社、拝島のフジ、拝島公園プール、戦国武将石川土佐守の娘・おねいの眼病治癒を祈願して目を洗ったといわれる昭島市の旧跡おねいの井戸などがある一帯の総称。 拝島公園には樹齢800年の都指定天然記念物、千歳のフジがあります。 千歳のフジは、根元の周囲は約3mあり、高さ2.4m、広さ約307平方メートルの藤棚に拡がっている。見ごろは、4月下旬~5月上旬です。

昭島市の地下水

昭島市水道部、昭島市の水道は、事業開始から一貫して地下水のみを水源としたおいしい水です。 東京都の区市町村の中で、地下水(深層地下水)のみを水源としている自治体は昭島市だけです。 昭島市の水道水源は、地下70mより深い層を流れる深層地下水をくみ上げています。深層地下水は、山に降った雨や雪が約30年という長い年月をかけてしみ込んだものです。水が地層にしみ込む過程において、土壌がフィルターの役割を果たし、不純物を取り除きミネラル成分も多くしみこんだ水はまさに自然がつくったミネラルウォーターです。 水質が良好なので浄化処理の必要がありません。薬品は水道法で義務付けられている必要最低限の塩素を加えているのみです。 昭島市の水は、自然が作り出した体にやさしくおいしいお水なのです。

昭島市のくじら公園

昭和36年の夏、市域の多摩川でクジラの化石が発見されました。これにより日本がまだ大陸とつながっていたころは、 昭島市の周辺が古東京湾の海浜であり、多摩川の河口となっていたことが想像されます。 豊かなわき水にめぐまれたこの地には早くから先人が住み始め発展を続けてきたことが推測されます。 その暮らしぶりは縄文早期の土器や住居跡に見ることができます。 戦国時代、多摩川の対岸に滝山城が築かれると、市域、わけても拝島は城下町のような性格を帯び活況を呈します。 また、江戸時代には日光東照宮が建設され、八王子千人同心が日光を往還する、日光街道の要衝にあたる拝島を中心に宿場として栄えました。

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